第1回金澤サンクチュアリフォーラムが開催されました。
一般来場者も多数訪れる中、講師に観光振興のカリスマ山田桂一郎氏を迎えて「選ばれ続ける地域とは」をテーマに観光都市としてどうあるべきかというだけでなく、将来も価値の高い都市で在る為に我々に求められている事にも話題は及びました。
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4月例会が、金沢市アートホールにて執り行われました。
第1回 金澤サンクチュアリフォーラムの前ということもあり、いつもより早い時間からの開始にも関わらず、多くのメンバーが出席いたしました。
「Facebookの活用と推進」というテーマのプレゼンテーションがあり、Facebookを使ったリアルタイムな相互交流をはかる大切さを多くのメンバーと再認識した有意義な時間となりました。
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3月に入り各種事業の活動も本格的に慌ただしくなってきた中、今回の例会では3月31日に山城温泉の瑠璃光にて開催される『石川ブロック協議会アカデミー事業』と、県内の傑出した若者を発掘・表彰する『いしかわTOYP大賞事業』のPRからスタートしました。メンバーの真剣なPRは一人一人から本気の熱意が感じられる熱い内容でした。
また福井JC皆様による『福井JC周年記念事業』のPRも行われました。これに驚いたのは、人数も然ることながらピンバッジとブルーの爽やかなネクタイが全員統一だったことには金沢JCメンバー一同感服の思いでした。
このように熱いPRの中開催された今回の3月例会アワーは『インタラクティブミーティング』と称し、理事とメンバーによる対話型ミーティングでした。
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わが国を揺るがした3.11のショックから1年を迎えるところ、地域により復興への温度差が生じてきているのは紛れもない事実です。
「ずっと、続く支援を。」をサブテーマに、一人ひとりができることを再確認して、復興創造への新たなる一歩を刻み付ける機会となるべく3月10日、11日と岩手県盛岡の地で「復興創造フォーラム2012」が開催されました。
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数日前の寒波を忘れさせるような晴天、2月20日の今日は第2回例会が行われました。
柴田理事長の挨拶では「夢と可能性」、北村寛和 石川ブロック協議会会長の挨拶では「地域と友情」についてお話がありました。
そして今例会では2012年度新入会員入会式が行われ、新たに20名の仲間を迎えることとなりました。
各種の報告、依頼、発表なども限られた時間で工夫されたプレゼンテーションが行われ、充実の内容とともに新年度の始まりをあらためて感じる例会となりました。
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2012年度前期新入会員オリエンテーションが開催されました。
厳粛なムードの中、会員拡大担当の与坂委員長の激励の挨拶によりスタートしました。
最初に行われた国歌斉唱について新入会員の中からは、日常生活の中で国家を歌うことが無いので新鮮だったという声も聞かれました。
20名の新入会員は終始緊張の面持ちでしたが、通知してなかった2分間スピーチにもしっかりと対応できていて、それぞれのポテンシャルの高さに現役のメンバーも大絶賛のうちに幕を閉じました。
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2012年度京都会議が、京都国際会議場にて開催されました。
金沢青年会議所からも多数の日本青年会議所出向者が会場設営や海外VIPのアテンドなどに汗を流す姿が会場で見受けられました。
一般メンバーも各種セミナー・フォーラムに100名以上の参加がありました。
22日の新年式典では、立ち見ができるほどの盛況のなか、井川直樹会頭より2012年度の所信表明がありました。「凛然とした誇りある国・日本の創造」のスローガンを胸に刻みました。
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今年度定時総会にて、昨年度の事業報告や決算報告、今年度の事業計画や予算計画、JC会館取得に関する決議等が承認されました。
1月例会に引き続いて賀詞交歓会が開催され、谷本正憲石川県知事、山野之義金沢市長をはじめとする来賓各位や歴代の理事長に多数お越しいただき、60周年の幕開けとして華やかに開催されました。
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2011年度卒業式が金沢市アートホールにて執り行われました。
昭和46年生まれの総勢40名が卒業し、卒業生総代は平成11年7月入会の第56代理事長 紙谷一成君が勤めあげました。
2012年度のスタートともいえる、キックオフミーティングが開催され、柴田剛介理事長予定者を筆頭に各理事予定者ならびにメンバーが一堂に会し、「ヴァンガードたるJAYCEEが30年後の未来を創る!」のスローガンのもと、世界会議国内ビット権獲得に向けて結束することを誓いました。