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わんぱく相撲全国大会 団体準優勝 金沢市長報告

8月4日(日)に東京都墨田区総合体育館で行われた「第35回わんぱく相撲全国大会」において、金沢チームとして過去最高となる団体準優勝の栄冠を手にしたわんぱく力士たちが金沢市役所にて山野之義金沢市長への報告を行いました。

全国大会では、個人順位ポイントの合計により団体順位を決しますが、宇野恭晟君(泉野小4年)が「関脇(個人第3位)」の称号を手にするなど、全員がベスト16以上の大健闘を果たし、出場全110チーム中最多の合計ポイント「11」を獲得しました。

優勝した熊本選抜Aチームとはこの合計ポイントで並びながらも、大会規定により惜しくも準優勝となった金沢チームではありましたが、激闘の末に掴んだ準優勝とあり、わんぱく力士の野口明輝君(泉小6年)、安田篤史君(かほく市高松小5年)、宇野恭晟君は、達成感と自信に満ち溢れている様子で、山野市長からのお祝いの言葉を受け、今大会の振り返りと今後の意気込みについて、堂々と語ってくれました。

金沢青年会議所はこれからもわんぱく力士たちのご活躍を祈っています。

 

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