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「レストランバス石川運行プロジェクト」

新需要創造委員会からの報告です。
金沢青年会議所では、地域間連携により各地域が観光資源となり得る需要を開拓し・創造することにより石川県全体としての観光価値を高めるため、   を石川県内の全青年会議所と取り組みます。
そのプレス発表が10月2日(火)金沢青年会議所にて行われました。記者会見には、レストランバスを所有するWILLER株式会社様、実運行を担当いただく株式会社中日本ツアーバス様、公益社団法人日本青年会議所 北陸信越地区石川ブロック協議会会長、石川県内の全青年会議所の理事長にご参加いただきました。
これから、来年度の運行に向けて石川県内の全青年会議所にて各地域が観光資源となり得る需要を開拓します。
※レストランバスとは、オープントップバスならではの絶景を楽しみながら、その土地の生産者や料理人と交流をして旬な食材を楽しむ。そして生産者や地域の人々、初めて見る食材、料理との出会いを創造し、旅行者に新たな感動を提供することをコンセプトとしています。1階に料理が作れるキッチンが配備され、2階には乗客25人が着席できる座席とテーブルが設置、天井が開閉式の透明の屋根になっています。
公益社団法人金沢青年会議所
2019年度 新需要創造委員会
委員長 冨久尾裕喜
fuquo.y@gmail.com
※バスに関する参考写真提供
WILLER株式会社
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